2X4(ツーバイフォー)のちょっとした誤解? ―― 日本の風土との相性が悪い?

日本の風土との相性が悪い?

2X4工法が日本ではじめて登場したのは明治時代。あの札幌の時計台です。北海道の厳しい自然環境のなかで百年以上、時を刻み続ける事実は、2X4工法が日本の風土とも相性の良いことの証といえます。

007.jpg<札幌時計台>
1878年(明治11年)に札幌農学校演武場として建てられた時計台
(現在所在地:札幌市中央区)


008.jpg <豊平館>
1880年(明治13年)に洋館風ホテルとして建てられた豊平館(ほうへいかん)。現在は結婚式場になっている。 (現在所在地:札幌市中央区)


009.jpg <豊島区立雑司が谷旧宣教師館>
1907年(明治40年)にアメリカ人宣教師マッケーレブの居宅として建築された。東京都豊島区内に現存する最古の近代木造洋風建築として、1999年に東京都有形文化財に指定され、 一般公開されている。(現在所在地:豊島区雑司が谷1-25-5)

関連記事;2x4工法 耐熱性・耐久性・デザイン性

マイホームお役立ち情報


ページ先頭へ戻る
会社概要サイトマッププライバシー・ポリシー
Powerd by Sun-you Communications Inc.

「家なら2x4net」は、カナダ林産業審議会およびタイベックの協賛で運営されています。

このサイトについてのお問い合わせは、こちらから(*お電話でもどうぞ!)家なら2x4net事務局(株)サンク 045-910-1830

Copyright (c) 2004- 2x4net, all rights reserved.